晴れた日には外に出よう その2
昨日から雨風強く、窓も開けられず、予定していた部屋の掃除を断念。一日まったり過ごしてしまいましたw
原宿〜渋谷散策の続きが遅くなってしまいました。さて、どこまで話したっけ?w

明治神宮を後にすると、目の前に見えてくるのは、国立代々木第一体育館。古くは日本アイスホッケーリーグ観戦、近年では第二回K−1グランプリ(といっても10年以上前だなw)や、冬場にはスケートに行ったりと、私にはなじみ深い場所であるが、

久しぶりに前を通り、ある事に気が付いた。

こんな看板あったっけ?w
などと思いながら、渋谷までの道程を、JR線を左に見ながら進みます。

途中、岸記念体育会館前から、第二体育館とNHK本社を撮影。SHIBUYA−AXもこの近くです。
しばらく進むと東電電力館があるのですが、そこで気になるイベント発見!!

何?! あの『ムー』が来るのか?!
あのびっくりな雑誌が来るのか!? そうすると並木伸一郎さんとか、あわよくば韮沢純一郎さんとか来たりするのか?!
とか妄想してたら、これのことだったw
「MU」ではなく「MUU」だったのね^^;
渋谷と言う町は、とかく慌ただしいとかやかましいとか、特に最近はあまり良い噂を聞きません。しかし、これだけは言えるのが、『絵になる街』であると言う事ですね。

神南郵便局前交差点からパルコ方面。
渋谷の風景と言うのは、どこを切り取っても「あ、渋谷だ」と言う感じで、分かりやすい感じがするんですよね。

井の頭通り、西武A館脇よりセンター街方面。

御存知センター街。
渋谷という街は、何かを探しに行く街ではなく、何かと遭遇しに行く街だと思うんですよ。これは良い意味も悪い意味も含めてねw
さて、散策から帰宅する途中、近所の桜が一部咲いていました。これが私の一番桜です。

ちなみに、我が家の根性無し桜は

相変わらず遅咲きになりそうですw
あ、そう言えば

『S.I.C.限定カラー 仮面ライダー響鬼』は手に入れられました〜♪
原宿〜渋谷散策の続きが遅くなってしまいました。さて、どこまで話したっけ?w

明治神宮を後にすると、目の前に見えてくるのは、国立代々木第一体育館。古くは日本アイスホッケーリーグ観戦、近年では第二回K−1グランプリ(といっても10年以上前だなw)や、冬場にはスケートに行ったりと、私にはなじみ深い場所であるが、

久しぶりに前を通り、ある事に気が付いた。

こんな看板あったっけ?w
などと思いながら、渋谷までの道程を、JR線を左に見ながら進みます。

途中、岸記念体育会館前から、第二体育館とNHK本社を撮影。SHIBUYA−AXもこの近くです。
しばらく進むと東電電力館があるのですが、そこで気になるイベント発見!!

何?! あの『ムー』が来るのか?!
あのびっくりな雑誌が来るのか!? そうすると並木伸一郎さんとか、あわよくば韮沢純一郎さんとか来たりするのか?!
とか妄想してたら、これのことだったw
「MU」ではなく「MUU」だったのね^^;
渋谷と言う町は、とかく慌ただしいとかやかましいとか、特に最近はあまり良い噂を聞きません。しかし、これだけは言えるのが、『絵になる街』であると言う事ですね。

神南郵便局前交差点からパルコ方面。
渋谷の風景と言うのは、どこを切り取っても「あ、渋谷だ」と言う感じで、分かりやすい感じがするんですよね。

井の頭通り、西武A館脇よりセンター街方面。

御存知センター街。
渋谷という街は、何かを探しに行く街ではなく、何かと遭遇しに行く街だと思うんですよ。これは良い意味も悪い意味も含めてねw
さて、散策から帰宅する途中、近所の桜が一部咲いていました。これが私の一番桜です。

ちなみに、我が家の根性無し桜は

相変わらず遅咲きになりそうですw
あ、そう言えば

『S.I.C.限定カラー 仮面ライダー響鬼』は手に入れられました〜♪
天気のいい日は外に出よう
今日は休日としては久しぶりに、「友人と遊ぶ日」ではない外出をしました。
『S.I.C. Imagination Works』を見にラフォーレ原宿に行った帰りに、デジカメ(愛機「Canon IXYデジタルL3」。今までここで披露してきた写真の大半はこいつで撮りました)を片手に原宿から代々木、渋谷へと散策をきめ込みました。

表参道・渋谷区神宮前一丁目の交差点、歩道橋から代々木第一体育館を望む。
次に向かった先は明治神宮。今年初詣をしなかった私にとって、これが初詣になりますw


ここはいつ来ても自然がいっぱいですね〜。と言っても、本格的な参拝としては数十年ぶりでしょうかw おまけに以前来た時は深夜の初詣だったんで周囲に気を配っている暇なぞありませんでしたし
何より周囲に数千人の人がいましたしw
そんな訳で、以前には気が付かなかった発見がいろいろありました。

遠めにはなんだか分かりませんでしたが、近づいてみるとこれが全部酒の菰樽です。
奉納された数々の銘柄の酒の中から、面白い銘柄を幾つかピックアップしてみましょう(私はあまり酒を飲まないので、語感で選んだお気に入りですw)。

埼玉の「世界鷹」

長野の「天領誉」

静岡の「開運」と福島の「一本義」

和歌山の「太平洋」と「世界一統」
何となく名前が気に入った銘柄です^^
さて反対側に目をやると

同じ酒樽でも、こっちは明らかな洋酒(ワイン)樽です。これは意外。洋酒の奉納もあったとは。

かの「ドメーヌ ド ロマネ・コンティ」もここに。
さて、

昔から神社仏閣、古所旧跡巡りが好きな私としては、ここ明治神宮は、近くて遠い場所でした。中々参拝の機会が無く、数十年前の参拝時には、本殿には近づけすらしませんでした(かの有名な「10m遠投の賽銭投げ」を体験しましたw)。まして好天の神社仏閣は、私の撮影意欲をめっちゃ刺激します。と言うわけで、気付くと
撮影しながらの参拝は、延々1時間弱に及び、撮った写真は50枚に及ぶ事となりましたw
さて、続きのお話と写真はまた明日にでもアップします。
『S.I.C. Imagination Works』を見にラフォーレ原宿に行った帰りに、デジカメ(愛機「Canon IXYデジタルL3」。今までここで披露してきた写真の大半はこいつで撮りました)を片手に原宿から代々木、渋谷へと散策をきめ込みました。

表参道・渋谷区神宮前一丁目の交差点、歩道橋から代々木第一体育館を望む。
次に向かった先は明治神宮。今年初詣をしなかった私にとって、これが初詣になりますw


ここはいつ来ても自然がいっぱいですね〜。と言っても、本格的な参拝としては数十年ぶりでしょうかw おまけに以前来た時は深夜の初詣だったんで周囲に気を配っている暇なぞありませんでしたし
何より周囲に数千人の人がいましたしw
そんな訳で、以前には気が付かなかった発見がいろいろありました。

遠めにはなんだか分かりませんでしたが、近づいてみるとこれが全部酒の菰樽です。
奉納された数々の銘柄の酒の中から、面白い銘柄を幾つかピックアップしてみましょう(私はあまり酒を飲まないので、語感で選んだお気に入りですw)。

埼玉の「世界鷹」

長野の「天領誉」

静岡の「開運」と福島の「一本義」

和歌山の「太平洋」と「世界一統」
何となく名前が気に入った銘柄です^^
さて反対側に目をやると

同じ酒樽でも、こっちは明らかな洋酒(ワイン)樽です。これは意外。洋酒の奉納もあったとは。

かの「ドメーヌ ド ロマネ・コンティ」もここに。
さて、

昔から神社仏閣、古所旧跡巡りが好きな私としては、ここ明治神宮は、近くて遠い場所でした。中々参拝の機会が無く、数十年前の参拝時には、本殿には近づけすらしませんでした(かの有名な「10m遠投の賽銭投げ」を体験しましたw)。まして好天の神社仏閣は、私の撮影意欲をめっちゃ刺激します。と言うわけで、気付くと
撮影しながらの参拝は、延々1時間弱に及び、撮った写真は50枚に及ぶ事となりましたw
さて、続きのお話と写真はまた明日にでもアップします。
2036年4月1日 司勇。死す
という判定が出ました。

さすが私だ、嘘のような命日であるw
これは何かと言うと、『死の時計』という海外サイトなんですが、自分の生年月日、性別、人生観(この辺が胡散臭いw ちなみに解説すると、Normal(普通)、Pessimistic(悲観的)、Sadistic(加虐的)、Optimistic(楽観的)の四種類から選びます)、身長(フィート)と体重(ポンド)から算出したBMI(Body Mass Index)なる数値、 タバコを吸う吸わないという事項から自分の死期を算出すると言うもので、それによると私の死亡日は冒頭のようになった訳です。BMIは、サイトの下で自動算出出来ますが、身長と体重を換算しておく必要があります。換算はこちらなどから出来ます。
私が禁煙者というのも最近の事なんで、もっと早いんじゃないかな?w
ちなみに享年は72歳と言う事らしい。
ま、あくまで冗談サイトなんで、話題作りにいかがでしょうか?(笑) きっと大うけ間違いないですよ。

さすが私だ、嘘のような命日であるw
これは何かと言うと、『死の時計』という海外サイトなんですが、自分の生年月日、性別、人生観(この辺が胡散臭いw ちなみに解説すると、Normal(普通)、Pessimistic(悲観的)、Sadistic(加虐的)、Optimistic(楽観的)の四種類から選びます)、身長(フィート)と体重(ポンド)から算出したBMI(Body Mass Index)なる数値、 タバコを吸う吸わないという事項から自分の死期を算出すると言うもので、それによると私の死亡日は冒頭のようになった訳です。BMIは、サイトの下で自動算出出来ますが、身長と体重を換算しておく必要があります。換算はこちらなどから出来ます。
私が禁煙者というのも最近の事なんで、もっと早いんじゃないかな?w
ちなみに享年は72歳と言う事らしい。
ま、あくまで冗談サイトなんで、話題作りにいかがでしょうか?(笑) きっと大うけ間違いないですよ。
テーマ : こんなん見つけましたvv - ジャンル : ブログ
世は並べて作り直しの話也
今年もすでに三月でありんす。
1月も2月も三回しか更新できんかったでありんす。
まぁ、そんな事で、今月も宜しくね^^;
3/3ともなれば、世は桃の節句とかで賑わいを見せているらしい。その割にはどんよりしたはっきりしない天気でした。
まぁ、七夕と違い天気は余り関係しないので、良いと言えば良いのですが、どうしても私個人としては、かの敬愛すべき黒澤監督の作品『夢〜DERAMS』の「桃畑」のあの絢爛煌びやかな光景が浮かんでね。どうしてもこの日は、晴れて欲しかったわけさ^^
さて、『どろろ』や『ゲゲゲの鬼太郎』などが実写としてリメークされている昨今。ここ数日、アニメ界にもリメークブームが押し寄せてきている。
先日始まった『ダンクーガノヴァ』に続き、今日からWOWOWで「勇者ライディーン」のリメークである『REIDEEN』が始まった。
と言っても、このニ作品はリメークと言うより、同じタイトルの全く違う話と考えた方がいい感じです。
『ダンクーガ・・・』に関しては、前作(と敢えて言ってみる)のような殺伐とした雰囲気は全く感じられず(まだ1話しか見てませんがw)、一部では「続編」と報じられてるものの、未だ接点は見えず、ダンクーガも前作の「防衛軍の最終兵器」的な物ではなく、「義勇軍の秘密兵器」みたいな感じでしょうか。獣戦機隊(という名称ではありませんが)のメンバーも、前作のような軍属ではなく、民間のヘッドハンティングであり、その職業も「F1(正しくは「F01」)レーサー」「麻薬取締官」「サラリーマン」果ては「ホームレス」と統一性も無く、挙句は職業じゃ無いのが一人(笑)。さらには前作は男3人に女1人で全員日本人だったのに対し、今回は男2人に女2人で日本人3人に外国人1人という布陣。何より謎なのが矢尾一樹演ずる「F.S.」なる人物。矢尾一樹と言えば、言うまでも無く前作の主人公・藤原忍の声を当てていた方ですが、藤原忍のイニシャルは・・・・果たして今後どういう展開になるのか。
さて、『REIDEEN』の方ですが、『ライディーン』というタイトルだけ共通する、全く違う巨大ロボアニメと言う作品です。
主人公・才賀淳貴は高校一年生。頭脳明晰にしてイケメンという、この手のアニメにしては珍しい、出来すぎた主人公です(笑)
ある日、10年前に行方不明になった考古学者の父の遺体が発見される。その父の遺品のノートに記された謎のメッセージ『大いなるもの、ライディーン』の文字。そして、遺体発見現場で竪穴に落ちた淳貴は、謎の碑文が刻まれたブレスレットを手にしていた。
時同じくして、現場近くに突然振ってきた隕石から謎の巨大怪物が現れる。命の危機に晒された時、淳貴のブレスレットが反応する。淳貴が「フェードイン・・・」と呟いた次の瞬間、淳貴は巨大な黄金の巨人『ライディーン』のコクピットにいた・・・。そして、戦いを見守るように現れた謎の少女の姿が・・・・
第一話の冒頭からいきなり戦闘シーン。今、世界で最も活気のある「ProductionI.G」の手による、余りにもリアルなCGアニメがまたいい味出してます。
主人公が高校一年生で、イケメン、父親が考古学者という共通点がありますが、オリジナル版の主人公・ひびき洸と今回の主人公・才賀淳貴は全く違うタイプの主人公です。ひびき洸が熱血漢のスポーツマンなら、才賀淳貴は今時の文系少年と言う感じで、かなり取っ付き難い感じがします。さらにOPがとてもロボットアニメとは思えない歌とビジュアルw 何か今後が楽しみな、また裏切られそうなどっちとも言えない感じがします(ー〜ー
まぁ、古い話を今風にアレンジするにしても、それっぽく作り直すにしても、オリジナルに対する畏敬の念と愛情だけは無くさないで欲しいものです。
1月も2月も三回しか更新できんかったでありんす。
まぁ、そんな事で、今月も宜しくね^^;
3/3ともなれば、世は桃の節句とかで賑わいを見せているらしい。その割にはどんよりしたはっきりしない天気でした。
まぁ、七夕と違い天気は余り関係しないので、良いと言えば良いのですが、どうしても私個人としては、かの敬愛すべき黒澤監督の作品『夢〜DERAMS』の「桃畑」のあの絢爛煌びやかな光景が浮かんでね。どうしてもこの日は、晴れて欲しかったわけさ^^
さて、『どろろ』や『ゲゲゲの鬼太郎』などが実写としてリメークされている昨今。ここ数日、アニメ界にもリメークブームが押し寄せてきている。
先日始まった『ダンクーガノヴァ』に続き、今日からWOWOWで「勇者ライディーン」のリメークである『REIDEEN』が始まった。
と言っても、このニ作品はリメークと言うより、同じタイトルの全く違う話と考えた方がいい感じです。
『ダンクーガ・・・』に関しては、前作(と敢えて言ってみる)のような殺伐とした雰囲気は全く感じられず(まだ1話しか見てませんがw)、一部では「続編」と報じられてるものの、未だ接点は見えず、ダンクーガも前作の「防衛軍の最終兵器」的な物ではなく、「義勇軍の秘密兵器」みたいな感じでしょうか。獣戦機隊(という名称ではありませんが)のメンバーも、前作のような軍属ではなく、民間のヘッドハンティングであり、その職業も「F1(正しくは「F01」)レーサー」「麻薬取締官」「サラリーマン」果ては「ホームレス」と統一性も無く、挙句は職業じゃ無いのが一人(笑)。さらには前作は男3人に女1人で全員日本人だったのに対し、今回は男2人に女2人で日本人3人に外国人1人という布陣。何より謎なのが矢尾一樹演ずる「F.S.」なる人物。矢尾一樹と言えば、言うまでも無く前作の主人公・藤原忍の声を当てていた方ですが、藤原忍のイニシャルは・・・・果たして今後どういう展開になるのか。
さて、『REIDEEN』の方ですが、『ライディーン』というタイトルだけ共通する、全く違う巨大ロボアニメと言う作品です。
主人公・才賀淳貴は高校一年生。頭脳明晰にしてイケメンという、この手のアニメにしては珍しい、出来すぎた主人公です(笑)
ある日、10年前に行方不明になった考古学者の父の遺体が発見される。その父の遺品のノートに記された謎のメッセージ『大いなるもの、ライディーン』の文字。そして、遺体発見現場で竪穴に落ちた淳貴は、謎の碑文が刻まれたブレスレットを手にしていた。
時同じくして、現場近くに突然振ってきた隕石から謎の巨大怪物が現れる。命の危機に晒された時、淳貴のブレスレットが反応する。淳貴が「フェードイン・・・」と呟いた次の瞬間、淳貴は巨大な黄金の巨人『ライディーン』のコクピットにいた・・・。そして、戦いを見守るように現れた謎の少女の姿が・・・・
第一話の冒頭からいきなり戦闘シーン。今、世界で最も活気のある「ProductionI.G」の手による、余りにもリアルなCGアニメがまたいい味出してます。
主人公が高校一年生で、イケメン、父親が考古学者という共通点がありますが、オリジナル版の主人公・ひびき洸と今回の主人公・才賀淳貴は全く違うタイプの主人公です。ひびき洸が熱血漢のスポーツマンなら、才賀淳貴は今時の文系少年と言う感じで、かなり取っ付き難い感じがします。さらにOPがとてもロボットアニメとは思えない歌とビジュアルw 何か今後が楽しみな、また裏切られそうなどっちとも言えない感じがします(ー〜ー
まぁ、古い話を今風にアレンジするにしても、それっぽく作り直すにしても、オリジナルに対する畏敬の念と愛情だけは無くさないで欲しいものです。
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